筋トレでトレーニングチューブおすすめ。筋トレ方法を解説!

筋トレ
この記事は約5分で読めます。

自宅で筋トレをしているけど、トレーニングチューブを使ったトレーニングをしたい。種類が多くあって、どれがいいのかわからない。どんなチューブを使えばいいのか詳しく知りたい。

こんな疑問を解決します。

✔️本記事の内容

・トレーニングチューブのメリット

・おすすめのトレーニングチューブを紹介

・トレーニングチューブを使った筋トレ方法を解説

✔️本記事の信頼性

・さまざな筋トレグッズを使用(バーベル、チューブ、ダンベル、プッシアップバーなど)

・筋トレ歴20年

・筋トレで垂直飛び30センチアップ

この記事を読んでもらうと、部位別にトレーニングチューブを使った筋トレ方法が学べます。

1.トレーニングチューブのメリット

トレーニングチューブはいくつかメリットがあるので解説していきます。

1-1.安全でトレーニング出来る

ダンベルなど重りを使ったトレーニングはケガのリスクがありますが、トレーニングチューブは重りによるケガのリスクがかなり低いので、安全にトレーニングが出来ます。

1-2.ダンベルと同じ効果が得られる

トレーニングチューブはダンベルと違って筋肉への負荷が少なくなりますが、回数を重ねることでダンベルと同じ効果が得られます。

1-3.持ち運びが出来る

トレーニングチューブは簡単に持ち運びが出来るので、旅行先やあらゆる場所で手軽にトレーニングが出来ます。

2.おすすめのトレーニングチューブを紹介

2-1.セット内容

●強度別ゴムチューブ5本 ●強度別の強化版エクササイズバンド 4本 ●ハンドル2個 ●アンクールストラップ2個 ●ドアアンカー1個 ●メーカー保証カート ●収納袋 ●日本語のトレーニングマニュアル付き

2-2.商品の特徴

わかりやすくカラーによって強度が異なります。ゴムチューブは5つの強度からループバンドは4つの強度があります。ご自身にあった強度を選び使用してください。

袋付きなので収納がしやすく、室内・室外どこにでも持ち運びしやすいです。また、コンパクトにまとまる為、家での収納スペースをまったくとりません。

2-3.多様なトレーニング

トレーニング方法は無限大で胸筋・背筋・腹筋・体幹・肩・二の腕・下半身など様々な部位を鍛える事ができ、猫背改善・股関節の強化・骨盤のゆがみの矯正・坐骨神経痛の改善簡単にストレッチする事が可能な商品で、老若男女問わずトレーニングできる商品です。

2-4.自宅トレーニングに最適

ストレッチ、プルアップ(懸垂)、リハビリ運動だけでなく、様々な単関節種目へのトレーニングも可能に。 トレーニングチューブは、ダンベルに比べると低負荷なので、弱めの負荷+高反復回数で鍛えていきますが、この高反復回数がダイエット筋トレには非常に効果的です。 また省スペースでコンパクトに収納可能。

詳しくはこちら↓↓↓

3.トレーニングチューブ筋トレ(部位別)

ここでは、トレーニングチューブで部位別にトレーニング方法を解説していきます。動画も合わせてご覧いただくと正しいフォームでトレーニングすることが出来ます。

3-1.トレーニングチューブ筋トレ(肩)

5分以内で終わる!ゴムバンドのみで追い込める肩トレ!

肩の筋肉で三角筋を鍛えるメリット

基礎代謝が上がる

肩こりの改善

肩関節の怪我の予防になる

3-2.トレーニングチューブ筋トレ(胸)

【初心者向け】自宅でチューブトレーニング!胸板を作る4種目

胸の筋肉の大胸筋を鍛えるメリット

基礎代謝が上がる

胸板が厚くなり、男らしい身体になる

女性はバストアップ

3-3.トレーニングチューブ筋トレ(腕)

腕が3分でパンパンになる家トレメニュー!二頭・三頭・前腕をチューブを使ってトレーニングしましょう!

腕の筋肉を鍛えるメリット

太くてたくましい腕になる

二の腕(上腕三頭筋)が引き締まる

3-4.トレーニングチューブ筋トレ(腹筋)

【初心者向け】自宅チューブトレーニングで腹筋を鍛えビール腹を引っ込めろ

腹筋を鍛えるメリット

ぽっこりお腹が解消出来る

腰痛の改善

姿勢が良くなる

便秘の解消

3-5.トレーニングチューブ筋トレ(背中)

【初心者向け】自宅で本格チューブトレーニングで背中を鍛える!!

背中の筋トレのメリット

基礎代謝が上がる

姿勢が良くなる

腰痛の予防になる

肩こりの予防になる

3-6.トレーニングチューブ筋トレ(脚)

脚をチューブで確実に太くする4種目ご紹介!

脚の筋トレのメリット

基礎代謝が上がる

下半身は第二の心臓で鍛えると血流が良くなる

脚を引き締める

4.まとめ

トレーニングチューブは安全で気軽にトレーニング出来ます。

今回紹介したトレーニングチューブは最大67キロの負荷がかけられるので、しっかり筋肉をつけたい方にも満足の行く筋トレが出来ます。

是非、各部位ごとの筋トレ動画を見ながら筋トレを始めてみてください。

詳しくはこちら↓↓↓

SGクリエイターblogを運営しているSHIGERUです。当ブログでは転職(工場勤務15年経験)/コミュ障・対人恐怖症克服(20年間対人恐怖症&コミュ障で独自の方法で克服)/筋トレ(15年経験)の情報を発信中です。

sg-creatorをフォローする
筋トレ
sg-creatorをフォローする
SGクリエイターBlog

コメント